進捗

今回はなんか天彦のサドっ気というか大瀬のマゾっ気というかがかなり前面に出てる気もするが、逆に天彦のマゾっ気もある印象があり、それはすなわち大瀬のサドっ気も少なからず表されていて、大瀬と天彦は2人ともサディズムとマゾヒズムを意図せず同時に内包していることを意味するかもしれない。

進んでないように見えますが、まあ三分の一くらいペンを終えていて、腰も痛んできてヤバい。何故? 俺はこんなに真摯に生きているというのに。ギックリ腰にならないようにと間に合うのだけ祈ってください。お願いします。

明日はマチネ観にいくから。